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みなさんドラマものもしっかり鑑賞してらっしゃって本当に驚かされるんですが、では、NTRドラマってどうですか?
私はNTR要素があればドラマに限らず好きで色々見るんですが、そのNTRドラマに限って言えばこの方が女王なんじゃないかと思う女優さんがいるんです。それが、SODの専属女優・青空ひかりさんです。
以前、紹介させてもらった「僕の住むアパートの隣室の美人妻は欲求不満だった。夫婦喧嘩で空いた直径10cmの壁穴越しに立ちバックで膣奥を突きまくった密かな不倫関係5日間。」を見て以来彼女の虜になり、そしてほぼ全ての作品を見終えるころに思ったんです、ドラマものフェイクドキュメンタリーものなんでも器用にこなすけど、あの見た目で演じるNTRドラマこそ彼女の真骨頂なのではないかと。

そこで今回は彼女の数あるNTRドラマの中でも、特に秀逸な6作品を厳選して紹介させてもらいたいと思います。
まずは、青空ひかりさんの高い演技力とエロいセックスの両方を接種できる、非常に贅沢な1本から。
旦那の借金のため配送ドライバーの面接を受けるひかり。そこで昭和気質のベテランドライバー中田と出会う。
しかしこの中田という男がとにかくハチャメチャで、仕事中にビールは飲むわ競馬はするわ、さらにはパワハラ・セクハラのオンパレード。
だが、そんな品行下劣な男に次第に情にほだされ、ついにひかりは体を許してしまうのだった…。

最初のカラミでの犯されているにも関わらずド淫乱な痴態を披露してしまう彼女のセックスに、思わず見入ってしまいます。
そして、体を許してしまったが故にうしろめたい気持ちで給料袋を手にした瞬間、背後から中田氏に声を掛けられびっくりして振り返る彼女の演技の上手さよ。
見所は、何と言っても最後のチャプターの自分の思いとは裏腹に快楽を貪ってしまうひかりさんの全裸セックス。
能力全開放となった彼女は無敵です。メッチャ抜けます。

さて、本作のお相手であるベテランドライバー役の中田一平さんですが、青空ひかりさんとよほど相性がいいのか他に何本も共演作があり、次に紹介する作品もそんなおふたりの共演作です。
因みに本作では、彼女の特技である空手(2段)も飛び出すので必見です。
ある日見知らぬ男から自分の妻と旦那が不倫をしている事実を告げられるひかり。
彼女は男からの「いっそ僕たちも腹いせに不倫しましょうか。」という提案に乗ってしまい…。
こちらの作品は、そんなサレ妻とサレ夫のドロドロの不倫劇のお話しなんですが、情熱的なおふたりの芝居が胸にキます。
特に夫の不倫を初めて知る一連のシーンでの彼女の演技にはAVを観ていることを忘れるほど。

「これ……三年前とかの…ものなんですけど……大丈夫ですかね?」そう言って引き出しからゴムを取り出すひかりに「……大丈夫だと思います。」と、笑顔で答える中田。
彼女はそれを聞いてやさしく微笑みながら、静かに頷くのだった…。
さすがはドラマ物の名手・朝霧浄監督。
全編通してセリフのひとつひとつもいいですが、その演出も素晴らしくこちらのシーンも鳥肌ものです。
「しゃぶってください。あなたの夫を訴えない代わりに、僕はあなたで鬱憤を晴らす。…それでいいんですよね?」
「……はい。」
肝心要のエロパートもどれもスムーズにそのシーンへ移行するので、AVドラマもの特有の引っ掛かりがなく感心します。

そしてドラマものとは相性が悪かろうハメ撮りパートでのひかりさんの可愛さよ…。
ここでのカラミがもの凄くエモくって、せつなさで涙が出そうになります。
でもちゃんと、しっかり勃ちます。
この作品、全く付け入る隙がありません。完璧です。名作です。
ひかりさんは今回場末のスナックのママで、そこへ出張中にふらりとやってくるサラリーマンに三度登場の中田一平氏。

お互いにストレスを抱える毎日で、それを肴に愚痴を言い合うふたり。酒がすすみ、やがてベロベロになったふたりはなし崩し的に一夜を共にする。…って、いや、中田さん、ラッキーすけべが過ぎるでしょ。
しかも、ひかりさんに朝食まで用意されて、終いにゃ笑顔で「今日お店来る?」なんて。
私も一度は言われてみたい人生でした…。

その夜もひかりの店で楽しく過ごすふたりだったが、元旦那がやってきて状況は一変。店の奥に身を潜めた中田が見たのは、元旦那に無理矢理犯されるひかりの姿だった。
嫉妬に狂った中田は、元旦那が帰った後でひかりに心無い一言を投げ掛け、やがてなじり合いとなるふたり。 「弱虫。そんなんだから奥さんに逃げられちゃったんじゃないの?」 その言葉にキレた中田は、ひかりを押し倒し無理矢理キスをする。
しかし、ひかりは押し黙ったままジッと中田を見つめ続け…。
ここです。ここなんです。ここが凄いんです。こんな長回し、私はAVで見たことがないです。
多分、今みなさんが想像した10倍は長くタメます。ここでのひかりさんの目の演技はホントにもうゾクゾクします。

ここまで紹介した3本はどれも完成度が高く、ドラマものが好きな方にはぜひオススメです。
さて後半は中田氏にはご退場いただいて、また毛色の違う3本をご紹介します。
次に紹介する作品はひかりさんが独身設定なのでNTRものながら純愛度が高く、そのせつない思いが溢れ出すシーンに胸が熱くなること請け合いの1作です。
絆創膏を貼ってもらった男がひかりさんに言います。
「かわいい…。」
「あ、コレ子供たちに人気なんです。」
「あ、いえ、絆創膏じゃなくてひかり先生が。」
ここで惹かれ合ったふたりはお互いの体を求め合うんですが、キスから服を脱ぐまで10分、ここでのカラミパートはなんとトータル約1時間もあります。
これを聞いてこの作品がどれだけ丁寧に作られているか分かっていただけると思います。


ひかりさんの演技は本作でも秀逸で、妻子持ちの男性に惹かれる真面目な保母さんの葛藤を実に細やかに演じています。
特に素晴らしいなと思ったのは、彼女が自分の気持ちに正直になり愛欲に溺れる2回目のカラミのパートで、普通こういうのって女優さんの痴女的な面が前に出過ぎてしまって設定が崩壊してしまったりすると思うんですが、彼女はいやらしい言葉責めや積極的なセックスで相手を驚かすも、“保育園の先生”という役を絶対に降りません。
これには驚かされるとともに、そのあまりの生々しいセックスに脳が焼けそうになるほど興奮しました。

ラストシーンが何度見ても意味が分からないのが非常に残念ですが、彼女の演技力と太宰監督の演出が光るドラマもの好きには堪らない、FANZAのお気に入り登録数3万6千超えも納得の1本です。
今度は寝取られる主婦という役柄で登場のひかりさん。パッケージのママチャリ姿が恐ろしく似合っています。
女から母親へ。平和だが平凡で、夫からも求められない日々。そんな時長男のサッカー教室のコーチと町内で出くわし、カレーを作り過ぎたので家で一緒に食べませんか?と、誰も居ない家へそのコーチを誘うひかりさん。
いや、そんなことして襲われたとしても知らんよ。と思っていたら、案の定そうなります(笑)。

しかし、この“ママチャリが似合う平凡な主婦”が愛欲に溺れていく姿がいいんですよね。
最初のセックスで「久しぶりなので、やさしくして…ください。」なんて言ってたひかりさんですが、その後脱衣所での2回戦では自らコーチに襲い掛かり、このシーンでのひかりさんの変わり身演技が鳥肌ものです。

さらに自らの欲望に歯止めが効かなくなった彼女は、なんと子供のお迎えよりもセックスを優先します。
「ワタシって、こんなにスケベな女だった?」
キッチンで、洗面所で、風呂場で、そしてついには夫婦の愛の巣であるベッドルームで、罪悪感を感じながらも女の悦びを貪るひかりさんがめちゃくちゃシコいです。

「部屋中が、旦那以外のザーメンの匂いで充満し、私は余韻で朝まで眠ることが出来ませんでした…。」なんて最後は余裕ぶっこくひかりさんですが、果たしてこの淫乱ママさんがこれ一回で終われせることが出来たのか?大いに疑問です。
最後は明るい彼女で締めましょう。
NTR色は薄いですが、これまで紹介してきた作品とは打って変わって、彼女のコメディエンヌっぷりを思う存分味わうことができます。
「フェラって…浮気になると、、思いますか?、、、浮気になりません!」
「私…滅茶苦茶フェラ得意なんです!フェラって浮気にならないらしいんです。」
独自過ぎる彼女のルールブックが素晴らし過ぎてめまいがします。

「マッサージ…みたいなものですからね?罪悪感なんて感じなくて大丈夫ですよ。」
なんて言ってたクセに、
「先輩浮気しちゃった。さっきはあんなに奥さんに悪い悪いって言ってたのに。」
「いいの?キスとエッチどっちも浮気なのに……サイテー。」

実際にこんな子がいたら間違いなく刃傷沙汰に発展します。
それでもいい!地獄に堕ちてもいいから、もっと狂わせてほしい!
舌上射精されるたびに、小さなお口に不釣り合いな大きなベロを出して笑う彼女を見ながら、本気で願う自分がいました。
ヤバいですね。分かってます。でもとことん沼らせてくるんですよ、この山形のめんけぇ娘は…。
という訳で、青空ひかりさんのNTRドラマ6選いかがだったでしょうか?
ドラマ好きorNTRもの好きで、まだ彼女のそれらの作品を見てないなんてもったいな過ぎます!
この機会に、ぜひ!
中野青空ひかりさんってこんなにNTRモノを出してたんですね…。
知らなかったぜ。
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