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突然ですがみなさんは、メガネのタカマツ君をご存知でしょうか?分からないという方も「フェラやパイズリパートで大量の精子を女優さんの顔面にぶっ放す男優さん」と言えば、ピンと来るのではないでしょうか。今回はそんな特殊スペックをお持ちのメガネのタカマツ君の実態と、その素晴らしいお仕事の数々をご紹介したいと思います。

みなさんは推しの男優さんはいらっしゃいますか?以前、こちらのファザナビにもレジェンド男優・田淵正浩氏に捧げるバラードとでも言うべき熱い記事が上がっていましたが、今回ご紹介するタカマツ君はその真逆の人。常に紳士的振る舞いでエチケットに気を配り、鍼灸院での修行の末、健康指導士の肩書を持つまでになった、努力と鍛錬の人・田淵氏とは対極にいる、ただただ生まれ持った特殊能力が凄過ぎた男、それがメガネのタカマツ君です。

では、その特殊能力とは?それは、いたってシンプル。だが、誰にも真似できない。とにかく凄まじい勢いで飛び出す尋常じゃない量の精子。ただそれだけ。でもたったそれだけのことが、毎回、驚きと感動を呼び起こす。実際にその才能に惚れたのは私を含めたユーザーのみならずメーカー側もそうで、常にオファーが絶えず、凄まじい数の作品にその能力一本で出演し続ける男、それがメガネのタカマツ君なのです。

デビューは2013年頃と言われており、彼も業界のご多分に漏れず汁男優としてそのキャリアをスタート。デビューからの数年間は、私も敬愛しております“ごっくんもの”の第一人者である、麒麟監督や次元大介監督などの下で経験を積まれたようです。因みに私が以前レビューしました、麒麟監督による篠めぐみさん主演の大傑作「ごっくん秘密基地」には、残念ながら、まだその姿は確認出来ませんでした。

他を圧倒するパフォーマンスは、次第に製作者・監督の間で評判となり、2016年頃には単体で出演することが急増。この辺りで我々ユーザーの多くの目にも留まるようになり、「大量顔射を決めてフレームアウトしていく、あのメガネの男は一体何者なんだ?」と、ネット上で一躍話題の的に。

そんな興味が過熱する最中も彼のSNSなどは発見されず、一部ユーザーから作品内で「タカマツ君と呼ばれていた」と報告があったものの、それ以外は依然謎のまま。2019年頃には、一流メーカーのフェラ・パイズリパートを担う最重要人物へと更なるステップアップを遂げ、特に新人デビュー作のココ一番のAV洗礼要員として、なくてはならない存在にまで上り詰めます。
そんな彼の人気のピークとともに「メガネのタカマツ君」もしくは「大量顔射のメガネ君」の愛称が定着していた2021年。突如、葵いぶきさんの作品で漢字フルネームの芸名が暴露されました。

高松泰治‥‥。タカマツ姓は本当に合っていた‥‥。そして、2023年の葉澄かえで(現・透美かなた)さんの作品では、豆沢監督に「強烈な人来ますよ」と振られたのち、「こんにちは~タカマツと言います、38歳です」と、唐突に年齢を発しながら彼は登場したのです。

ということは、1984年か1985年生まれとなるタカマツ君。2026年の現在はすでに40代になられている訳で、早い人ならそろそろ性欲が衰え始めるお年頃。考えたくもありませんが、もしかしたら彼のスゴ技を堪能できるのも、あと数年なのかもしれません。
ここに集いし皆様方なら動画を見れば一目瞭然、本物精子だと分かってもらえると思いますが、一応補足情報も記しておきます。まずは、唯井まひろさんのYouTubeチャンネルから。「ごっくんのイントネーションって2通りあるけど、どちらが正解ですか?」という、おそらく彼女以外はひとつのイントネーションしか知らないという、意味不明な話から始まる動画の1分11秒からタカマツ君の精子について言及されており、「あれは本物ですよ!」と彼女は断言しております。

そして、あまりのフェラと手コキのテクニックに、タカマツ君が思わず暴発する作品もあります。自分でも不意にイッてしまったことが信じられない、スタッフや女優さんに申し訳ない‥という、リアルな彼の表情をぜひご覧いただきたい。疑似なら暴発はあり得ませんから、このシーンからも本物精子であることが証明された訳です。しかしながら、その暴発を誘発したテクニックはもちろん、あのいやらしいベロちゅうと表情‥‥新人離れし過ぎや石原希望!

大量顔射を得意とする他の男優さんは、自身の総集編作品が存在するMr.ダンディ氏や、三木氏の2名がおり、お二人の量と濃さはタカマツ君と同等、時にはそれ以上です。しかし、私がタカマツ君推しの理由は、何と言ってもあのビーム射精。遠く、時には50cm以上離れていても女優さんの顔面に到達する射精力。しかも、タカマツ君は射精の瞬間、手を止めることが出来るんです。この2点による恩恵はあまりにも大きく、女優さんのリアクションと表情の見えやすさと、その爽快感と言ったらありません。これは、Mr.ダンディ・三木の両名には出来ない芸当です。

タカマツ君にも、本番男優としての出演シーンがないわけではありません。私も何作か拝見したことがありますが、普通にその役割をこなしており、特に違和感を感じたことはありません。では、なぜ、本番男優としてステップアップせずに、フェラパートへの出演がこんなにも圧倒的な数を誇るのか?

これは正直、私にも分かりません。普通に本番から最後、大量顔射で終わっても彼の魅力は活かされると思います。ただ、セックスからの顔射となると通常女優さんが寝ている状態となるので、それよりは顔をあらかじめ起こした状態で顔面めがけて発射する方が、彼の最大の武器である大量ビーム射精が画面に映えるからだと私は考えます。

さて、タカマツ君の紹介はここまでです。いかがだったでしょうか?みなさんも一度は‥いや、何度も彼を見たことがあるはずです。あまり記憶にないという、そんな恐ろしいことを言う方は、お手持ちのお気に入り女優さんのデビュー作のフェラパートを見返してみてください。そこには、カワイイ女の子のお顔を真っ白に汚したあと、爽やかに「ありがとう」と言ってフレームアウトする男の姿があるはずです。

次回からはいよいよ、彼のベストバウトを紹介していきたいと思います。因みにここまでピックアップさせていただいた作品でも彼の見事なギフテッドっぷりは体験できますので、気になった方はぜひチェックしてみてください。
中野ワイがタカマツを初めて見たのは、鈴村あいりさんの「全裸コスプレ」という作品。
そこで婦人警官の鈴村さんが”トイレに不審者がいる”との事で駆け付けると、そこにはタカマツが。
そして、コートを脱いだタカマツは、なんと全裸。
「やめなさい!」という鈴村さんだが、そんな鈴村さんも全裸というww
そんな作品で、タカマツの顔射がとてつもなく
「なんだこの男優は!?!!?!!?!」となったのが最初ですwww
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コメント
コメント一覧 (10件)
すごい探索力!前半部分なんか推理ドラマやん!こうやって男優の芸名って判明していくんだなあ。
匿名さん、ありがとうございます!自分はどうも〇選記事が苦手なので、こういった感じのものが多くなると思いますが、どうぞご贔屓にしてください。
唯井まひろちゃんの追撃ファラチオは、私が人生で1番抜き倒した作品じゃないですか!
おぉ、同志よ‥‥アレはまひろちゃんの最高傑作。
チャプター3だかのロッカールームでフェラするシーン、まひろちゃんがちんこを口から引き抜いた瞬間、キュッ、ポン、というおよそ人体からは発せられないであろう音を聞いた時の衝撃が忘れられない
「週に何回ぐらいしてるの?少ないねぇ?足りてないんじゃない?」
可愛過ぎてじっくり見返してしまったやん‥‥。
ニキとはいい酒が飲めそうや
おぉ!?いつでも誘って🍺
男優に関心がない自分でも最後まで読んでしまいました。
「大量顔射のメガネ君は誰なんだ?」から素性が明かされていく流れが
ちょっとしたミステリーみたいで面白かったです。
路地裏さんも匿名さんも、意外なところに反応してくれてビックリです。
こういう記事は、今はパッとしなくても、地味~に検索で引っかかって読みに来てくれる人もいると思うんやけどなー
そうなるといいなー