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SNSほか
| 女優名:— | |
| 発売日:2025/05/27 | 収録時間:183分 |
| メーカー:Hunter | 監督:川尻 |
| レビュアー:かなちゃん(おっさんだけど | |
主を始めHunter作品好きなレビュアーさん多いはずなのに、なぜかレビューがあまり見当たらない件。
今回はHunterの心ほっこり下はもっこり作品の紹介。
普段から「お兄ちゃんキモ」と散々に罵っておきながら、自室に籠ると兄のパンツの匂いをおかずに
「お兄ちゃん..」と一人で慰めてしまうツンデレJK妹みお(泉りおん)。
そんな彼女宅に4人のJKお友達が遊びに来る。
みんなでゲームをはじめるが、フツーに遊んでいるのも面白くない。

性に興味津々なお年頃JK女子の彼女たちが思いついたこと、それは
「負けたらみおの兄との叡智な罰ゲーム」。
最初「兄に10秒間パンツを見せる」みたいなソフトな罰ゲームが、回数を重ねるたび
手コキ、ベロチュー、フェラやら素股と、内容はどんどんエスカレート。


お友達が遊びに来た冒頭、ツンツン妹にキツく「自室から出てこないで!」と言いつけられた兄
(トルティーヤ氏)も最初は妹たちの突飛な行動に戸惑いつつ、徐々に過激になる内容に、
すっかり罰ゲームを心待ちにするモードに。
友達りんちゃん(音羽美鈴)の罰ゲーム指令「お股擦り合わせ」の際、
「(妹はキモいキモいといつも言うけれど)りんちゃんはキモいとか思わないの?」と問う兄氏。
「りんはお兄ちゃんのことすきだよ」という無邪気な言葉に、今まで散々妹に邪険にされ、
今日も罰ゲーム道具扱いにされて生殺し状態の兄氏の欲望、ついに爆発。

「なんていい子なんだ!」りんちゃんを思わずバックハグ。いたいけな妹の友達JKに一から十まで
性の手ほどきをしてしまう(この子は天然キャラ設定の模様)。
お年頃である関係上「罰ゲームをしっかり遂行したか、様子はどうだったか?」フィードバックは
JK内でおそらくされており、みお(泉りおん)の兄を使った罰ゲームは、この回を境に
「挿入前提の罰ゲーム」へと、ハードモードに突入する。

最初のターゲットとなってしまったのが友達のぞみ(望月つぼみ)。妹たちにより兄はゲームをする
リビングへ呼び出され「15分間ナニされても我慢」の罰ゲームが繰り広げられる。
叡智なことを好き放題される罰ゲーム、制服の下はノーブラノーパンと準備は万端。りんちゃんが
何をされたかフィードバックされてあるので、のぞみちゃんもりんちゃん同様のことをされていく。

兄をリビングに呼んだ意味、それは「のぞみちゃんが兄にいろいろされる所をみんなで鑑賞したい」
罰ゲームされる側は羞恥込み。性に興味津々のお年頃JK。やることエグい笑
途中母の一時帰宅など挟みつつも、一連の前戯的行為は執り行われいよいよ挿入の儀。
「初めてがこんな人だなんて最悪な罰ゲームって思ってましたけど、今とても挿れてほしいんです。
挿れてください、お兄さん。。」懇願するのぞみちゃん。
りんちゃんに続きのぞみちゃんも、ファンタジー処女喪失。。

・・・ぉぃぉぃ、友人間の罰ゲームなんかでファンタジー喪失すな笑(正直すぎるワイの心の声)。
でもまあ、こんな所がHunterがHunterたる所以。
中出しフィニッシュのあと、無邪気なりんちゃんが「私ももう1回それされたい」とみおの兄におねだり。
しかし鑑賞会を経てムラついてたのはりんちゃんだけであろうはずがなく・・・

その後、みおの友達JKの中では性知識豊富そうな役の上坂めい&市井結夏との「60分間ご主人様(お兄さん)のいいなり」(こーれもはや罰ゲームとかどうでもよくなってますよね笑)
いいなりとは?と言いたくなるJK2人によるお風呂とベッドでの、積極的かつ丁寧なご奉仕逆3P。
(若干のレズ風味もあり

ラストは、友達とのゲーム中「罰ゲームしなきゃならなくなったらどうしよ(///▽///)
でも罰ゲームなんだから絶対しなきゃなんだからね?!(///▽///)」
仲良し友達との間では思いを一切隠しもしてないツンデレ妹みお(泉りおん)への
「1時間お兄さん大好きごっこ」指令。(なんなら一番罰ゲームしたそうですね笑)
やはり持つべきものは「理解ある気の利く友達」。
ツンツン妹も指令のおかげで挿入時にはM字でくぱっておねだりするくらいの丁寧なお出迎え。
本当は大好きなのに素直になれないツンツン妹の兄との濃厚ないちゃラブ喪失は無事執り行われ、
妹はようやくデレ爆発させて思いを遂げたのであった。めでたし×2。あーハートウォーミング。

1階のリビングでは「スゴいね」「めっちゃ聞こえる」「家壊れないかな?」「お兄ちゃん大丈夫かな?」
とかJK4人で談笑してる。「今日はもうさすがに」「じゃあ明日にしようよ」。盛りのついたJKたちの
青い性欲はこんなものでは到底満たされるはずもなく。みおの兄氏は本人と妹の預かり知らぬ所で
「JKの性欲処理生ディルド化」が決定するのであった。To be continued.

泉りおんはロリ系な割には顔立ちがハッキリしていることもあって「普段はおすまし優等生、
だけど性根はムッツリ助平女子」みたいなツンデレ役が多い印象がある。周囲が欲望のまま
「私しよー」「私もー」となった時「みんなズルイ!私もしたいんだからー!」「(どうぞどうぞ」
みたいな、ダチョウ倶楽部みたいな伝統芸をAVの中でやってることが多いと感じるのは気のせい?
別の作品では「弟のDTあたしが奪いたかったのにー!」とか言ってた笑 そんな泉りおんには
「ダチョウ倶楽部女子」の称号を授けたい。

自分もあざとくしたいんだけど、どうしても遠慮や理性が一瞬勝ってしまい、なかなか素直になれず
いつも不器用な立ち回りの泉りおんは性格的に大好物。それこそが、泉りおんの魅力だよな、と再発見できた良作。
どうだい、今回も心はほっこり、下半身はもっこりできたかい?(なんかこの手の作品しかレビューしてない件)
中野ダチョウ俱楽部女子は草
そういえばHunter作品のレビュー、少なかったですよね(‘ω’)ノ
Hunterならではのエロ面白いストーリーもさることながら、メンツも良いですね~✨
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