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【加護芽衣】当時の“元芸能人モノ”特有のワクワク感を感じる一作(レビュアー:バブみ沢)

作品情報

女優名:水原めい(加護芽衣)
発売日:2012/01/13収録時間:180分
メーカー:マックスエー監督:コハク碧
レビュアー:バブみ沢

レビュー

学生時代に“パケ買い”した思い出の一本。
当時は「元国民的アイドルが本当にやらかして、この世界に来てしまったんだ…!」とかなり本気で信じていました(笑)
今改めて見返すと、もちろん可愛いのは間違いないのですが、「本当にあの人に似てるか?」と言われると、正直ちょっと怪しい気もします。

冒頭は軽いインタビューシーンからスタート。
その後、男優さんに服を脱がされながらハンディカムでじっくり撮影されていく流れになります。
特に接写多めで、お毛毛のアップやくぱぁシーンをしっかり見せてくれるのは個人的にかなり高ポイントでした。

そしてお待ちかねの本番シーン。
原人さんが勢いよく“はち切れんばかりのバナナ”を披露したかと思いきや、なぜか一度パンツに戻すという謎ムーブ。
「え、なんでしまった?」と不思議に思っていたのですが、その後加護さんが改めて脱がせて再登場したので、「たぶん先走ったんだろうな…」と勝手に自己解決しました(笑)

全体的に、当時の“元芸能人モノ”特有のワクワク感もありつつ、今見るとどこか懐かしさも感じる作品でした。

中野

AVで何となくその人の年齢分かるの草www
化石かよww
あと先走ったのヤバww

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コメント

コメント一覧 (3件)

  • マックスエーは、オグナナ(小倉奈々)が在籍した時が頂点だった。
    しかしその後が続かなかった。なんなら香澄のあが好きだったんだけど7作で引退してしまうし。
    新人プロモーションはオムニバス作品を出すことでむしろしっかりしていた。
    でもその後のオグナナクラスの「フックとなる女優」が続かなかった。
    新興のムーディーズ、S1、プレステあたりに物量でやられた、そんな気がする。
    AKBがヘビロテ出してた頃に加護ちゃんは正直ないと思った。そもそも辻加護自体が
    つんくの「ロリ層取り込み作戦」であって、鞘師やまーどぅーで二番煎じを狙ったのだろうけど..
    本家同様、時代に追いついていけてなかったんだろうな、マックスエー。みたいな感想。

  • いらぬことを書きました。これもろとも管理人権限で消していただいて大丈夫です。すみません。。

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